なぜなぜ分析・労働安全・組織改善でお悩みのリーダーへ – 問題解決能力を高める研修・セミナーはお任せください!
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現在ご覧になれる改善コンテンツの内容は下記の通りです。今後、順次追加していきます。

問題解決する組織

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一般的に私たちは、日頃行っている業務の中にムダが隠れている事にほとんど気付くことができません。
これは、過去からの仕事のやり方が正しいと思い込んで「ムダをなくすのは私の仕事ではない。」という意識が強く働くからです。
問題解決する組織では、どのように考えて問題を解決しているのかを知ることができます。

改善ファシリテーション

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改善ファシリテーションとは「改善を円滑に進める」という意味です。
改善ファシリテーターには「改善を円滑に進める人」という意味があります。組織で改善を進める場合、いろいろな壁にぶつかったり、立ち止まったり、改善のスピードが緩慢になるケースが少なくありません。
これらの障害を出来るだけ小さくし、改善をサポートするのが改善ファシリテーターです。

新5S思考

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『問題解決する組織』では、組織内で常日頃から改善を容易に受け入れる組織心理状態を作り出すマネジメントが展開されています。
これは、経営者や管理責任者が組織の未来を見つめ、未来からの得た内容を実践し、未来を受け入れる組織を育て続けることです。
しかし、未来からの学びをどのように組織内に落とし込むかについては、それぞれの経営者や管理責任者の内面的思考(頭の中)であるために、なかなか客観的にそれを組織内に見せ、モデル化することは難しいのです。
また、あるべき未来を受け入れるための指針をどのように表現し、どのように伝えるかがネックとなり、未来を伝えきれないケースが少なくありません。
改善ファシリテーション研究所では、これらの見えないモデルをモデル化しようと日々研究を続けています。
その改善モデルの一つに「 新5S思考 」というモデルを提唱しています。

NEW 労働安全 ~安全意識を高める~

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あなたは労働安全でこんな間違いしていませんか?

  • 保護具の装着や作用手順をルール化しているのに、 ルールを破る従業員が絶えない理由を、 ご存じですか?
  • 安全センサーを設置しているのに、 労働災害が減らない理由を、 ご存じですか?
  • なぜリスクマネジメントを完璧に行っても、 労働災害が減らないか、 ご存じですか?
  • 毎年、安全教育を実施しているのに、 従業員の安全意識が高まらないか、 ご存じですか?
  • 安全衛生パトロールを実施しているのに、 従業員の安全意識が向上しないか、 ご存じですか?

最新の脳科学・心理学 の観点からみると、このような対策だけでは不十分なことが分かっています。

NLPビジネスコーチング

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近年コーチングは、オリンピックの選手(または選手団)が目的や目標を達成するために、技術的支援を外部の人から受けたり、精神的強さを維持するための支援を外部から受けたりすることで、ちょっと名の知れた支援活動となっています。
しかし、コーチングという言葉に対して多くの人が持っているイメージが本来のコーチングとかけ離れていることも見受けられます。
コーチングの定義をあらためて見直すことで、コーチングの進め方やコーチングの成果を再び見つめ直すきっかけになると思います。
これらは、コーチングの原理原則を知ることで、どのようなシーンでもあなたがコーチングスキルを発揮する時に役立つことでしょう。

LABプロファイル®

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仕事でも家庭などでも、対話が成立しなくなってイライラすることがあると思います。
伝えたことが伝わっていなかったり、間違って伝わっていたり、多くの困りごとが日々起きていることでしょう。
なぜ、このような対話の質が悪くなってしまうのでしょうか?
それは LAB プロファイル®の視点でみると、「あなたは、あなたの伝え方で伝えている」からなのです。
あなたには、あなたの優位性があり、相手には相手の優位性があります。