なぜなぜ分析・労働安全・組織改善でお悩みのリーダーへ – 問題解決能力を高める研修・セミナーはお任せください!

改善ファシリテーション研究所 所長 坂田和則プレゼンツ 小冊子

「頭のモヤモヤがスッキリ!
LABプロファイル®を使って伝える力を磨く」
(PDF)

当研究所が発行するメルマガに登録して頂いた方には、所長 坂田和則が作成した「頭のモヤモヤがスッキリLABプロファイル®を使って伝える力を磨く」(PDF)をプレゼントさせて頂きます。

リーダーのためのコミュニケーション研修の導入はお済みですか?

私たちが推奨する「リーダーズ コミュニケーション研修 」とは?

リーダーズコミュニケーション研修

私たちの強みは、「物質タスク型」と「人間重視型」を組み合わせた2種類の研修プログラム「リーダーズ コミュニケーション研修 」を提供できることです。

企業で問題が発生した場合、一般的にマニュアル・規定類の見直しや、設備対策などを講じます。

しかし、問題を再発させないためには、上記の対策に加え、実際に作業をする人の意識付けにも対策をしなければいけません。

たとえば “気付き力” や “やり続ける力”、“やり抜く力”、“物事を柔軟に考える力” などです。

私たちはマネジメントをする対象が、マニュアル・規定類の見直しといった物質の場合は「物質タスク型」、人間に対して行う場合は人間重視型と呼んでいます。

これら2つのマネジメントのバランスを取ることが、問題を根本から解決するために必要なことだと考えているためです。

ver.1ではコーチングスキルの基礎、ver.2ではその背景にある理由を具体的に学びます。単なるコーチングスキルだけではなく、理由を理解することで、効率よく前向きに使い続けるようになります。

その結果、問題解決力の向上に繋がり、社員の成長を促すとともに、持続可能な組織体制も確立できるのです。

企業に出向いて「 コミュニケーション研修 」を集団でレクチャー!

リーダーズコミュニケーション研修

リーダーズコミュニケーションver.2 とは、 NLP(神経言語プログラミング) から進化したLABプロファイル®(language&behavior profile)を用いて、問題解決や改善に強い リーダー を育成する コミュニケーション研修 になります。

これは、相手が話す言葉から思考や行動パターンを読み取り、その人にとって ベストな 言葉で心を動かす スキル です。

たった14のタイプ を習得すれば、どんなタイプの部下や後輩にも一番有効な言い回しができるので、結果としてこちらが望む行動や結果を起こすようになるのです。

コーチングの分野で世界的にも注目を集めるこのスキルは、日本でも個人で学ぶ人はとても多いのですが、職場で実践するためには、周りに理解してくれる人が少ないため、仕事の現場ではまだ活かしにくい、といった声をよく耳にします。

そこで、私たちは企業様に出向き、この研修を集団で行うことで、内容が職場でも自然と共有でき、問題解決が今までよりも容易になります

当研究所の研修は、長年の 問題解決 や 改善モチベーション向上 に係わるコンサルティングやセミナーを通じて得たノウハウを LABプロファイル® と組み合わせ、「 物質タスク型 」「 人間重視型 」それぞれのアプローチの バランス化 を狙った内容としては唯一の存在です。

LABプロファイル®を使用したリーダーズ コミュニケーション研修 は、
ビジネスの様々なシーンで応用できます!

リーダーズコミュニケーション研修

シーン

社内コミュニケーションがスムーズになる!

組織内のクレームが慢性化していた社内。

以前はどの部下に対しても同じ説明をしていましたが、セミナーを受講して「それぞれ伝わる言葉がある」と知り、目からウロコでした。

部下それぞれの捉え方の違いを理解すること

人により、捉え方が違うので、部下がどの タイプ かが分かると、心から YES と言って上司が望む行動をするようになり、その結果、問題解決 につながるのです。

リーダーズコミュニケーション研修

シーン2

相手が求めるセールスができる!

どうやって商品を アピール すべきか分からず、営業成績が上がらなかったのですが、今では相手のタイプに合わせて プレゼンができるようになり、成績も伸びています!

相手の行動パターンで アプローチ を変えてみる

営業の相手が行動派であれば「現場に同行させてもらう」、受け身な分析派であれば「詳しいデータを見せてもらう」と アプローチ を変えることで、伝わる営業に。

リーダーズコミュニケーション研修

シーン

聞く人に響くプレゼンテーションになる!

タイプが違う10人へのプレゼンの場面。 今までは苦手意識がありましたが、聞く人のパターンを意識した伝え方にしたら、 プレゼン がバンバン通るようになりました!

4つの手法を織り交ぜて全方位的にアプローチ

人によって認知の癖があるので、
「見て(視覚)」、
「聞いて(聴覚)」、
「文字を書く(読解)」、
「体を動かす(体感覚)」と全方位的にアプローチすると響くプレゼンになります!

リーダーズコミュニケーション研修

シーン

問題を根本から解決できる!

現場の労働災害に悩んでいました。 声掛けや掲示物、安全マニュアル作りはしたものの、改善せず。

セミナー後、その人に沿った提案を出したら半年間で労働災害が50%減りました。

一人一人の意識が高まる指示を個別で出すこと

「あなたはこういう行動をしやすいからここに気を付けて」と個別で指示を出し、一人一人の安全意識を高めることに着目することで、結果につながるという例です。

講師紹介

職場の コミュニケーション 改善は、私たちにお任せください!

知識経営研究所では、15年間、企業様の問題解決のコンサルティングをしてきた実績があります。

その手法に、リーダーズコミュニケーションを取り入れた実践的な企業研修ができるのが弊社の強みです。

さらに、一部のリーダーだけがセミナーに参加するような一般的な研修ではなく、我々が企業様に出向き、集団で原理原則も学んでいただくことで、組織に定着していきます。

職場のコミュニケーションに関して具体的なお悩みをお持ちの方、私たちに一度ご相談ください。

FAQ

Q.一度に受講できる人数は何人ですか?

集合型の形式では、グループ演習等を行うため、最大25名が基本となっております。

Q. 私たちの業界でも使えるのですか?

はい。弊社では製造業様向けに強みがありますが、製造業様以外でも十分に役立つ内容となっております。お問い合わせ時にご説明させて頂きます。

Q. 費用はいくらするのですか?

まずはお問い合わせください。お問い合わせいただいたお客様に対して御見積りを発行させて頂いております。

Q. Webでも研修は可能ですか?

はい、可能です。弊社にてWeb会議システムを導入しておりますので、そちらを使用して頂く形となります。

Q. Web 会議システムを使用する場合、自社のシステムを使用することは可能ですか?

はい、可能です。弊社が推奨する Web 会議システムを使用頂くのが最適と考えますが、既にご使用の Web 会議システムにて研修を行うことも可能です。

Q. Web研修と集合型研修の違いはありますか?

コンテンツに違いはありません。弊社が推奨するWeb会議システムをご使用いただくことにより、集合研修と同等のグループ演習やディスカッションが実現できます。

会社概要

会社名株式会社知識経営研究所 (分室:改善ファシリテーション研究所)
本社所在地〒106-0045 東京都港区麻布十番2-11-5 麻布新和ビル4F
連絡先TEL:03-5442-8421 FAX:03-5442-8422
事業内容コンサルティング 及び 受託調査
URLhttp://www.kmri.co.jp
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■郵便 (ダイレクトメール) 、電子メール(メールマガジン)、 FAX などによる、当社の既存・新商品・サービスに関する情報提供、その他マネジメントシステム構築・運用などに役立つ、社会・業界動向などの情報提供

当社は取得した個人情報を入力、発送、破棄などの目的で外部に委託することがあります。 この場合、当社が厳正に調査し、機密保持体制が取られていると認めた委託先とのみ機密保持契約を締結した上で、個人情報を委託し、これを監督します。

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I.お申し出方法 ご来社、電話、申請書、電子メールのいずれかの方法で、お申し出ください。 ご連絡先は【個人情報お問い合わせ先】をご参照ください。

II.ご本人確認方法 ご本人からのお申し出であることを確認するために①お電話 ②申請書 ③ご来社の方法にて確認できた場合のみ、要請に応じます。

III.開示方法 情報の開示はご本人に対して確実に行うため、原則として通知書の郵送にて保有情報の開示を行います。(ご本人の同意を得た場合のみ、その他の方法でも応じます。)

IV.手数料 書面による個人情報の開示に際しては、735円を手数料としていただきます。 これには消費税及び郵送料を含みます。 個人情報の訂正、利用停止に関しては、手数料は必要ありません。

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