なぜなぜ分析・労働安全・組織改善でお悩みのリーダーへ – 問題解決能力を高める研修・セミナーはお任せください!

FSSC × 心理学 = 食品安全文化 の醸成

フードディフェンス心理学。  

昨年よりインハウスセミナーとして開催したセミナーなのですが ・・・・・・ 
多くのコメントをいただいており、食品安全にとどまらない、広範囲のマネジメント側面に影響があると感じられたようです。

現在では食品会社様では FSSC の取得・維持で大変かと存じますが、 現在ではフードディフェンスにも気を配らなければならない状況です。

FSSC にも役立つ!! フードディフェンス 心理学のご案内

フードディフェンスの基礎を見直すことで脆弱性に気付くことができたが、 それ以上に部下や後輩たちとのコミュニケーションの大切さ、 コミュニケーション文化の見直しが大切だと実感した。 もっと、 早くこのセミナーを受けるべきだった。 』( 食品工場長様 )
『 コミュニケーションは、しっかりやっているつもりだったが、レジリエンスや衝動抑制力については新しいメソッドだった。 』( 製造課長様 )
『 コミュニケーション文化のさらなる発展をさせるために、上位のリーダーズコミュニケーション研修も受けたい! 』( 製造課長様 )
『 物質タスク型に偏らず人間重視型マネジメントも意識を高める必要性を感じた。』( 製造課長様 )
『 フードディフェンスは、ルールで縛るような感じがしていたので、セミナー内容の通りだと思った。 他の工場でもこのセミナーを開催したほうがいい。 』( 現場リーダー様 )

今日は、私が監修したセミナー 「 フードディフェンスの心理学 」 のご案内です。

FSSC

フードディフェンスに対して行われる審査や監査に疑問と不安を感じていたとき、 FSSC × リーダーズコミュニケーション の閃きから開発し始めたセミナーです。

フードディフェンスの新しい視点が生まれ、 さらなるリスクの低減と、 時代の流れと共に進化する企業文化の明るいビジョンを描くことができます。

こちらをご視聴ください!

フードディフェンスでは、 マニュアルや監視カメラなどの管理が主流ですが、 この管理だけでリスクマネジメントは十分なのでしょうか?

人間重視型マネジメントと物質タスク重視型マネジメントのバランス

フードディフェンス

動画では、 人間重視型マネジメントと物質タスク型マネジメントの バランス化 ・ 最適化 の解説をしています。
動画をご視聴頂くと、 下記の内容が分かります。

① フードディフェンスには大きく影響することがご理解いただけます。
② 2つのマネジメントの バランス化・ 最適化 を目指すことが重要であることも理解できます。
③ リスクの評価や再評価を行う場合の気付きを得ることができます。

動画をご視聴いただくことで、 フードディフェンスの新しい視点が生まれ、 さらなるリスクの低減と、 時代の流れと共に進化する企業文化の明るいビジョンを描くことができます。

顧客や従業員を含めたステークホルダへ向けた、 さらなる食の安心 ・ 安全について説明性を高めることもできます。
また、 NLP ( 神経言語プログラミング )やコーチング心理学から構成されるセミナーコンテンツは、労働安全意識や品質管理/保証意識など多くのマネジメント側面にも共通する内容です。

セミナーの詳しい内容等については下記からお問い合わせください。

この記事を書いた人
問題/課題解決や改善活動とコーチング心理学・NLP・LABプロファイル®を組み合わせた「新5S思考術」を得意分野とし”その気にさせるきっかけ”を経営者や管理職などのリーダー向けにコンサルティング支援やセミナーを通じて広めている。企業コンサルティング支援実績は、2020年3月現在約180件。年間延べ約3400名に講演/セミナーを行っている。
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