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「伝達力」 ~ 「 リーダーズコミュニケーション研修 」 メンバーと良好な関係を築くコミュニケーション力を身に付ける~

伝達力を高める「 リーダーズコミュニケーション研修 」

リーダーズコミュニケーション

リーダーにはコミュニケーション力が必須能力です。コーチング研修で傾聴やラポール形成の方法を学んでも、実際はいろいろな状況により、学んだとおりには進められず、せっかく学んだメソッドもいつの間にか使わなくなってしまいがちです。

しかし、LABプロファイル®の研修を受け、コーチングメソッドの背景にある心理学的な原理を理解することで、コミュニケーションについて考える力が付き、あらゆるシーンで対応出来るようになります。

リーダーズコミュニケーション研修 内容



リーダーズコミュニケーションver.1
リーダーに必要なコミュニケーションテクニックを学ぶためのプログラムであり、NLP(Neuro Linguistic Programing:神経言語プログラミング)の手法を用いたNLPコーチングに関するテクニックをグループ研修で行います。



リーダーズコミュニケーションver.2
NLPコーチングテクニックの背景にあるコミュニケーションの原理原則を学ぶためのプログラムであり、言語(Language)と行動(Behaviour)から人間のパターンを分析できるLABプロファイル®(Language And Behaviour)を用いてグループ研修を行います。



リーダーズコミュニケーションver.3
コミュニケーションの原理原則であるLABプロファイル®の公式資格取得するプログラムです。

「伝達力(コミュニケーション)」を高める3つの研修プログラム

セミナー⑤
リーダーズコミュニケーションver. 1
セミナー⑥
リーダーズコミュニケーションver. 2
セミナー⑳
リーダーズコミュニケーションver.3
研修内容セミナー⑤
リーダーズコミュニケーションver. 1(NLPビジネスコーチング)
概要リーダーに必要とされるコミュニケーションのスタイルやパターンを学びます。
内容・NLPコーチング
・コーチングの歴史
・コーチングの前提条件
・あいさつの大切さ
・コミュニケーションツール
・説明上手なリーダー
主な対象者管理職
リーダー
リーダー候補者
受講条件特になし
人数最大 20名
日数1日コース
時間7時間/日
料金お問い合わせください。
その他※オンラインでの開催も可能です。
研修内容セミナー⑥
リーダーズコミュニケーションver. 2(LABプロファイル®)
概要コミュニケーションの心理学的原理原則を学び、自らコミュニケーションについて考える力を会得し、様々なシーンで柔軟に適用できる能力を学習します。
内容・NLPとは
・人の認知プロセス
・モダリティー
・サブモダリティー
・メタプログラム
・LABプロファイル®
・説得力のある伝え方
・相手にYESと言わせる話し方
主な対象者管理職
リーダー
リーダー候補者
受講条件リーダーズコミュニケーションver. 1
の修了者
人数最大 20名
日数2日コース
時間7時間/日
料金お問い合わせください。
その他※オンラインでの開催も可能です。
研修内容セミナー⑳
リーダーズコミュニケーションver.3
(LABプロファイル®プラクティショナー)
(LABプロファイル®公式資格取得コース)
概要組織内でコミュニケーション指導的人材を育成するプログラムです。LABプロファイル公式資格を取得できます。
内容LABプロファイル®プラクティショナー認定基準に基づいたトレーニングを行い、最終試験に合格された方には資格を発行致します。
主な対象者管理職
リーダー
リーダー候補者
受講条件リーダーズコミュニケーションver. 2
の修了者
人数最大 20名
日数2日コース
時間7時間/日
料金お問い合わせください。
その他※オンラインでの開催も可能です。

※本研修のさらに上位資格である、LABプロファイル®マスタープラクティショナー(トレーナーコース)も開催できます。詳しくはお問い合わせください。

詳しい内容、料金に関するお問い合わせ、提案書・見積書作成等のご依頼・ご相談がありましたら、下記をクリックし必要事項をご連絡ください。

LABプロファイル®オフィシャルトレーナー坂田講師
リーダーズコミュニケーション研修について語る

坂田和則

みなさん、こんにちは。
LABプロファイル®オフィシャルトレーナーの坂田でございます。
この研修を受けることで、型にはまったコミュニケーションから卒業することができます。

ver.1は基本的なテクニック、ver.2はコミュニケーションの原理原則で、両方を学ぶことで柔軟性を高め、適用範囲が広がります。

コミュニケーションスキルを身に付けるプロセスを「守破離」で表現すると次のステップで成長させます。

守:コミュニケーションテクニックを学び、それを真似て身に付ける

破:テクニックの背景にある理由や原理原則を理解し、柔軟性を高め、適用範囲を広げる

離:自らコミュニケーションについて考える能力を会得し、様々な場面に応用できる

しかし、多くの企業様では「守」、いわゆるテクニックの取得にとどまり、その背景にある「なぜ必要なのか?」という、心理学的な理由を学ぶまで至らないケースが少なくありません。

それでは、適用できるシーンが極端に少なくなり、せっかく学んだのに使わなくなってしまい、組織に良好なコミュニケーションが定着しません。

リーダーズコミュニケーション研修

組織におけるコミュニケーションが滞ると、下記の様々なマネジメント分野の側面でリスクが増大します。


・労働安全意識
・品質意識
・食品安全意識/フードディフェンス意識
・問題意識
・コンプライアンス意識
・環境意識
・セキュリティー意識
・改善意識

ver.1では基本テクニックを、ver.2で原理原則を。
この2つのステップを学ぶ事で、スタイルにはまったコミュニケーションから卒業し、自ら考えながら行動するリーダーが育ちます。
卓越したコミュニケーション力を身に付けることは、人材育成には欠かせません。

また、組織内で集団教育を実施することで、共に学習をした仲間を作り、学習内容が組織に定着しやすくなります。個人で学ぶ場合は、仲間作りが組織内で進まず定着しません。

あなたの企業においても導入をご検討ください。

詳細な資料をご覧になりたい方は、下記よりダウンロードできます。(PDF)

今なら「メルマガ登録」して頂いた方には、改善ファシリテーション研究所 所長 坂田和則が作成した「頭のモヤモヤがスッキリ LABプロファイル®を使って伝える力を磨く」(PDF)をプレゼントさせて頂きます。

また、坂田講師が研修について約30分語っております。こちらもご覧下さい。

リーダーズコミュニケーション動画

コミュニケーションの伝道師である講師の坂田和則が語っております(1’30”)。